

国際青年環境NGO・A SEED JAPANは、大阪で立ち上がった青年環境団体ごみゼロ関西の協力のもと120名のボランティアスタッフと共に京都音楽博覧会における環境対策活動「ごみゼロナビゲーション」を実施します。

環境対策支援便がやってきます。

ゴミの分別は一人一人の手で。
入場ゲートでは、ボランティアスタッフが京都音博オリジナルのごみ袋を配布します。
ごみ袋にごみや資源を入れて、会場内5カ所に設置している“エコステーション”まで持ってきてくださいね。
そして、地域環境デザイン研究所ecotoneと協力して、リユース食器を全面導入し、イベントの中でリユース(再利用)します。美味しいご飯を食べた後の食器はボランティアスタッフが洗浄し、またみなさんの手に渡ります。
ご飯を食べたら、早めに必ずエコステーションに返してくださいね。
エコステーションでは、ボランティアスタッフがみなさんのごみ/資源/リユース食器の分別をナビゲートします。
自分のものは、自分で分別!
クリーンな会場を創るのはあなた自身です!
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