ごみゼロナビゲーション

国際青年環境NGO・A SEED JAPANは、大阪で立ち上がった青年環境団体ごみゼロ関西の協力のもと63名のボランティアスタッフと共に京都音楽博覧会における環境対策活動「ごみゼロナビゲーション」を実施します。

入場ゲートでは、ボランティアスタッフが京都音博オリジナルのごみ袋を配布します。
ごみ袋にごみや資源を入れて、会場内外6ヶ所に設置している“エコステーション”まで持ってきてくださいね。

そして、地域環境デザイン研究所ecotoneと協力して、リユース食器・リユースカップを全面導入することで、根本的なごみの削減を目指します。
食器・カップは回収後、また様々なイベントで使用されます。食器を借りてご飯を食べたら、必ずエコステーションに返してくださいね!

エコステーションでは、ボランティアスタッフがみなさんのごみ/資源/リユース食器の分別をナビゲートします。
自分のものは、自分で分別!
クリーンな会場を創るのはあなた自身です!

eco-station

環境対策支援便がやってきます。
ごみの分別は一人一人の手で。

ゴミの分別は一人一人の手で。
今年もリユース食器とリユースカップが
使用されます!

★京都音楽博覧会は9分別になっていますので、しっかりと分別をお願いします。《リユースできるもの》 1.リユースカップ 、2.リユースディッシュ

《リサイクルできるもの》3.わりばし、4.ペットボトル、5.ペットボトルのキャップ

《リサイクルできるもの》6.缶、7.生ごみ、8.たばこパック

《リサイクルできないもの》9.燃やすごみ

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