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ついに最終話。くるりの登場です!ここまでのPlayback Onpaku 2007をご覧になっただけでも結構満足がいくかもしれませんが、今回ご覧になることで、チケットを持っていない方はもしかしたら当日券を買いにいらっしゃるかもしれないですね。圧巻、というか、間違いなく音博だけでしか絶対に見れない最高のステージがここにあります。
もう、見て、楽しんで、今年も音博でこの歓喜の瞬間に参加してください!!
posted by 京都音楽博覧会実行委員会
Playback Onpakuもいよいよ佳境を迎え、昨年の音博のクライマックスへ突入する展開を迎えました。聞き手の心の琴線をそっと揺らす、小田さんのまっすぐな歌声、くるりとのばらの花のセッション、誰もが我を忘れて踊るタラフ・ドゥ・ハイドゥークスの演奏。そのどれもが雨上がりの金色に光る梅小路公園の景色と共に忘れられないものになったことになったと思います。
今年もそんな光景に出会えるのかと思うと、わくわくして夜も眠れません。
とにかく楽しみましょう。
posted by 京都音楽博覧会実行委員会
音博開催もいよいよ近づき、昨年の映像を見ていても「あのときの9月」が鮮やかによみがえるようになってまいりました。第一回京都音博も佳境を迎えてまいりました。あの大工さんの演奏を終えてからしばしの晴れ間。だれもがJason Falknerの歌声、Coccoのうたごころに魅了された時間を少しずつですがどうぞ!!
posted by 京都音楽博覧会実行委員会
大工さんの演奏のタイミングで、神がかりのように雨が降ってきた。それも小さな雨粒ではなく、沖縄の上空から京都に取り寄せられたような大きな大きな雨粒。ただ、それが京都音博をよりドラマティックにしたことはその場にいた観客も、この映像をみた方もすぐに納得いただけるのではないでしょうか。一回目に大雨が直撃するイベントはその後大成功を収める、とよく言われますが、ともすれば大工さんがこの京都音博の今後の大成功を収めるためのキーマンとなることにもなるかもしれません。本年、2度目の出演を果たしますが、その奇跡的な演奏は間違いなく皆さんの心をとらえて放さないことになるでしょう。
posted by 京都音楽博覧会実行委員会
大変お待たせいたしました!プレイバック京都音博、第二回目は昨年の京都音博の序盤戦、ふちがみとふなと、Liadanの模様を少しずつですがご覧頂こうと思います。
快晴の都、京都。ふちがみとふなとの肩の力の抜いた自然な演奏と、リアダンの「綺麗」で「芯のしっかりした」演奏をご堪能いただければ、と思います。
posted by 京都音楽博覧会実行委員会
さてさてみなさん、いよいよスペシャルコンテンツの解禁となりました!山のようなリクエストにお応えいたしまして、昨年の京都音博の模様をダイジェストにして皆さんに大放出!!!!!
京都音博ってどんなイベント?誰が出ていたの?天気は?面白かったの?......といった質問に全て映像で答えいたします。
「京都の夏は、京都音博に終わる」とはくるり・岸田繁の言葉ですが、京都音博を、また、夏という季節をしっかりと楽しむためにも昨年の予習もしっかりとした上で、万全の準備をして京都音博2008に臨みましょう!!
それでは開催宣言からスタートです!
posted by 京都音楽博覧会実行委員会